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2005/11/14(月)

【思い出しちゃった事】 いくらがドパー
♪ おーはぎ、おにぎり、お弁当におっ寿司  おーこわ、大福、団子におっはぎ ♪
これきっとローカルなCMなんだろうなー(笑)


今日用事があってジャスコに行ったら、サザエのおにぎりが半額だったのでつい買ってきた。あ、実際買ってきたのは手巻寿司だけど。(※サザエ食品のおにぎり。決して貝のサザエではナイ。北海道では有名。)久しぶりに食べたけど、相変わらず美味しいなー♪
っと食べながら思い出した事件。学生の頃にサザエでバイトしてた事があるのだけど、たしかお盆前のかきいれ時の事。社員さんが開店前にひたすらおにぎりを握るんだけど、さぁ次は「いくら醤油」って時に、その日1日分のいくらが入ったタッパーを社員さんがひっくり返しちゃったの!(笑)かきいれ時だからいつもより絶賛増量中。なんキロって単位のいくらが床にドパー・・・。「いくら醤油」はおにぎりの中では単価が高い上に人気商品だったから、みんな真っ青。案の定「今日いくら醤油ないの?」とひたすら聞かれまくりな1日。床に広がった鮮やかなオレンジ色は今も記憶に鮮明。あれ、いくら丼で何杯分あったのかなー。
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  1. 2005/11/14(月) 23:57:24|
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2005/09/22(木)

【思い出しちゃった事】 叶姉妹になろうと言われた
何年前かな、高校時代からの親友に結婚式のスピーチを頼まれた。
しかもトリッキーな2人スピーチ。
で、もう1人の友達とスピーチの打ち合わせを始めたんだけど、「これじゃただ順番に喋ってるだけで2人である意義がない」って事になって、『2人でこそのスピーチ』と言うものを模索し始めた。
あーでもないこーでもないと苦戦してたんだけど、友達が突如『迷案』を披露した。

「2人で叶姉妹にならない?」

【“叶姉妹になろうと言われた”の続きを読む】
  1. 2005/09/22(木) 23:57:32|
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2005/09/17(土)

【思い出しちゃった事】 私が猛勉強した時
高校3年の時にライバルがいた。
Sちゃんって言う真面目で賢いけどセンスのある毒を吐く子。
勉強全般において適う事は一切なかったんだけど、私がちょっと好きだった「政治・経済」でいつもSちゃんが1位で私が2位という位置付け。いつも数点の差で負けるので、だんだん悔しくなってきてバカみたいに政治・経済に力を入れてた私(笑)。
ある時の定期テストもたった2点差で負けて、「次のテストに全て賭けるしかない!」と燃えに燃えた。Sちゃんがいつも見せる勝ち誇った表情と辛辣なコメントへの悔しさ一番だけど、次のテストが高校最後のテストだったからなおのこと。Sちゃんに勝つには満点取るしかないと思って、相当勉強したね。はっきり言って他の教科は捨てた(笑)。
そして返ってきた答案を見ると惜しくも98点。だけどSちゃんも満点取ってた事はないから、あるいは勝ったかも!?速攻でSちゃんの元に行って点数を聞くと!は、はちじゅうにてん???Sちゃんが82点なの?か、勝った!けど、いつも90点代のSちゃんが82点はおかしい。そしたらですよ、Sちゃんったら「あー、大学の推薦決まったからもう勉強してない。」って・・・ヒドイ、ヒドイよSちゃん・・・そりゃないぜー。それじゃ私の苦労が水の泡じゃない!こういう勝負は同じ土俵で勝ってこそ。あーもう私の一人相撲じゃんかー。(そもそもが私の勝手な勝負だけど 笑)
数字の上では勝ったけど、勉強してないSちゃんと猛勉強した私の差がたったの16点。
負けたのにニヤリとするSちゃんと勝ったのに悔しい私。一体なんなの!?
かくして、私の高校最後のテストは言い知れぬ虚無感と他教科の散々な成績だけを残してはかなく散った訳でした(笑)。
  1. 2005/09/17(土) 02:49:54|
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2005/09/16(金)

【思い出しちゃった事】 人生初スノーボードのハナシ
ダイヒョウの小ネタをちょいと拝借。
私の人生初ボードは、一応ニセコって事にしてるんだけど実際は違う(どーでもいいけど)。
友達との「スキー旅行 in ニセコ」の直前にボード一式をゲットしたので、行く前にちょっと足慣らししとこうかなーと近所の山へ(ゲレンデではナイ)。それが実質的な初スノーボード。
この山は小学校、中学校とスキー学習や遊びでならした、勝手知ったる山。
当初、すぐ近くの斜面で滑る予定だったんだけど、親子連れが遊んでたのでなんとなくヤメて、結構上の方にある田中山と言う斜面を目指す事に。なにげに雪が降った次の日だったので、時折腰まで埋まりながら1時間ほどハイク。そう!私の初滑りはプチバックカントリー!(笑)
が、やっとの思いで着いたその斜面は木が生い茂っててとても滑れる状態じゃなかった…。小学校の時はスキー学習ができるほど開けたバーンだったのに。(というか、今思えばあんなパウダーで開けたも何もなかったとは思う 笑)
仕方ないので、別ルートをハイクダウンして親子連れがいた斜面の上の方へ。
たぶん2時間ほど山中をウロついた挙げ句の初滑り。さて、いかに!?
ってね、大した斜度もない膝パウのノートラックですから!(笑)
まともに滑れる訳もなく、ただパウダーにまみれて『チョッカリ→転ぶ or 止まる』の繰り返しだけのたった1本。何か言いたげな顔したエゾリスにチラ見されながら(ホントホント!)、雪の中もがいて終了~。『滑った』と言えるのか微妙な結果だけど、とりあえず人生の初滑り。
この日「ま、新雪じゃこんなもんか」とタカをくくった私が泣きを見るニセコ編はまたいつか(笑)。
  1. 2005/09/16(金) 02:55:49|
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